システムトレーダー岩井銀蔵のトレード日誌

FXシステムトレードで人生の自由を確立。未来の子孫たちに「お金を生む技術を遺す」ことを目的に、FX自動売買システムや重要な考え方を公開しています。新たな挑戦や記録として、トレード日誌を書きながら株式スキャルピングにも参戦。

「運用成績(年別)」の記事一覧

myfxbook公開

最も手堅いシステムトレード、リアル成績公開スタートして約1年半で2倍達成。

myfxbookで私のシステムトレードのリアル成績を公開スタートした 2020年1月から、ちょうど2年が経過しました。 公開スタートした2020年は、 コロナの影響で株式相場・為替相場がパニックを起こしていましたが、 G […]

高ボラティリティの時期に超有効なEA設定方法

先月2月頃から、様々な影響によって為替市場においても、 非常に高いボラティリティの状態が続いています。 ボラティリティを計る方法はいくつもあると思いますが、 私は、シンプルにUSDJPYの1日あたりの変動幅の平均を求めた […]

2017年の自動売買(EA)年間収支結果

2017年の収支結果 2017年1~12月の年間収支結果です。 2017年は、私のポートフォリオによる取引条件内としてはボラティリティが低かったため、年利152%(平均月利12.7%)と、GINZO_Systemの標準利 […]

2016年の自動売買(EA)年間収支結果

2016年の収支結果 2016年1~12月の年間収支結果です。 2016年は、前年の2015年に引き続き、非常にハイパフォーマンスの年となりました。 年利257%(平均月利21.4%)という結果となり、これは、2009年 […]

2014年の自動売買(EA)年間収支結果

2014年の収支結果 2014年1~12月の年間収支結果です。 2014年は、年間を通して試練の年でした。 2013年の時より、ボラティリティの低下による利益率の低下を懸念していたことが見事に的中してしまい、GINZO_ […]

2013年の自動売買(EA)年間収支結果

2013年の収支結果 2013年1~12月の年間収支結果です。 2012年には夏から冬にかけて資金増が鈍り、資金曲線上の「高値圏の三角持ち合い」のパターンが見られました。 これは、2012年の年間収支の記事で・・・ 「お […]